【釣果報告】淀川チニング 2016/6/20 ド干潮になると底が露わになるシャローで3匹

   

スポンサーリンク

 

6月20日《大潮》【大阪(大阪)】

[干潮]00:29/98cm[満潮]06:17/151cm

[干潮]13:01/21cm[満潮]19:38/161cm

釣行時間  2:00〜3:00

 

風はほとんど無く淀川河口右岸にての釣果です。

右岸は左岸に比べると根はさほど荒く無く、魚影は薄めだけどサイズは良いというイメージです。

根が荒いところを探すと釣れやすいです。

 

淀川河口の河川敷は石堤防みたいな突起がいくつもあります。

今回は突起の先端から岸と平行にキャストし探りますが反応がないです。

暫くしてもダメなのでライトを照らし水中を観察すると岸際のゴロタ石にハゼや小魚がたくさんいます。

狙いどころを岸際にし1投目でヒットです。

image

ド干潮になると底が露わになるポイントでも釣れるんですね。

1匹釣れると反応がなくなるので移動してまた釣り上げ、そして移動の繰り返しです。

バラシもありましたが3匹釣って納竿です。

サイズは25㎝程ですが引きが強く楽しいですよ。

image

image

 

根掛かりしにくいように仕掛けはテキサスリグで釣ってます。

image

最近は臭くて有名なガルプ SWインチホッグ1.5インチ カモをよく使用します。

サイズが小さいのでショートバイトが少ないです。

 

 

〜タックル〜

ブレニアスB704L
モアザンPE-SV
PE1号
リーダー20lb
シンカー 5g

 

ガルプ SWインチホッグ1.5インチ カモを探す

Amazon  楽天市場

 

 

スポンサーリンク
応援してください。よろしくお願いします。
にほんブログ村 釣りブログ ソルトルアーフィッシングへ
にほんブログ村 釣りブログ 近畿釣行記へ
にほんブログ村 釣りブログ シーバス釣りへ

 - チヌ・キビレ, 未分類, 釣果報告