釣り場で他の釣り人と会話はする?しない人は損してますよ!

      2016/10/02

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最近の釣行は太刀魚、青物ばかりで使うルアーもワーム系がほとんど。

釣れるんだけど釣り方がいつも一緒で上手くなった感じがしない。

だが他の釣り人と会話する機会があり(結構詳しく)、今ではミノーでよく釣れてます。
ミノーでは釣れないだろうと思い込んでいた自分が新たな発見が出来、釣りの幅が広がった感じがします。

メリット


沢山あるのですが
  • 釣れてるルアーのタイプやカラー、サイズなど詳しく教えてもらえる
  • ここ最近の具体的な釣果がわかる
  • 自分がしない釣り方が勉強できる
  • そのポイントの中でもよく釣れる場所を教えてもらえる
  • そのポイント以外の情報が得ることも可能

 

デメリット

  • 話しすぎるとウザイと思われる

話しかけるタイミング 

いろいろありますが

  • 自分がポイントに着いたとき
  • 釣り人が釣った後

などは話し易いです。

 

自分がポイントに着いた時


  • 挨拶程度にする
  • 釣り人は釣りに集中してるので手短に

 

釣り人が釣った後


  • 詳しく聞けるチャンス!
  • 一番話がしやすい

 

自分の質問例

  • 何を狙っているのか
  •  エサ釣り、ルアー釣り問わず何が釣れているのか
  • 釣れていれば、使ってるルアーのカラー、タイプ、サイズや釣り方としてレンジ、巻きスピード、アクションなど
  • 釣れた時間帯は何時頃か
  • ベイトの存在とその種類
などさらに話し易い人には
  • そのポイントにどれ位の頻度で来るのか
  • その釣り人の最近の釣果
  • その釣り人からみた最近の周りの釣果
  • 他にもいくポイントはどのあたりなのか
  • そこのポイントの駐車場の有無

など

ちなみにこれら全部を質問するわけではありません。

そのときの知りたいことだけです。

 

ここで注意!

 

質問するばかりではなく自分のこと(情報)も話す!

こうすることで会話が一歩通行にならず、いろんな話ができます。

まとめ

上手くなりたい、沢山釣れるようになりたい人は会話することをおススメします。最初はあいさつで「釣れてます?」くらいでOK。顔見知りになってきたらいろいろ会話したらいいですよ。
話しかけられることが嫌な釣り人も中にはいるので空気を読むように。
相手のためとなる情報を話すことを忘れずに。
話し終えたら、「ありがとうございます 」や「頑張ってください」「またよろしくお願いします」など、礼儀正しくすることでこれから先釣りがし易くなります。
リアルタイムの情報なので、釣具屋やネットよりもかなり詳しくわかり、勉強になります。

以上 kakaでした。

 

このブログもういいわって方。沢山の情報得られますよ

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