サーフ釣行での『釣った魚を持ち帰る方法』について考える

      2016/10/02

スポンサーリンク
 

 

 

まだやったことのないサーフでの釣り。

タックル、装備に関してはシーバス釣りをするのでまあ良しとして、1つ気になることがあります。

それは釣った魚を持ち帰りたい場合にはどうしたらいいのか
ランガンで広範囲に釣っていくスタイルになるので、持ち歩くのが大変だと思う。
そこでどういう方法があるか調べてみた。

 

  1. ストリンガーで活かしておく。
  2. クーラーボックスを持ち歩く。
  3. 穴を掘って袋に少量の海水と一緒に入れて保管する。
  4. 走って車まで戻る。
  5. 手さげ袋に入れて持ち歩く。


ざっとこんな感じ。

 

は時合いを逃さないためにいいかなと思う。しかし長時間つないでおくのは魚にストレスになる。
 
はランガンするにはしんどそうかな。暖かい時期や長時間の釣りには必要だと思う。
 
は掘った場所忘れそう。ポイントでの釣り人の数にもよりそう。
 

はポイントにもよるけど釣り続けていたいので除外。

 

 
これらの方法をイメージして出た答えは、
 
これらを組み合わせてたどり着いたのは
 
短時間ストリンガーにつないでおいた魚をタイミングをみて、砂に埋めるか、〆て手さげ袋に入れて持ち歩くかという方法。

 


良さそうな気はするけど実際に釣行してみないとわからないのでまずはこうしてみようと思います。

 

 
持ち帰ること以外にもちょっとした問題や疑問が出てきそうです。
また記事にしようと思います。
 

 

 

読んでいただきありがとうございます

 

このブログもういいわって方。沢山の情報得られますよ

スポンサーリンク
応援してください。よろしくお願いします。
にほんブログ村 釣りブログ ソルトルアーフィッシングへ
にほんブログ村 釣りブログ 近畿釣行記へ
にほんブログ村 釣りブログ シーバス釣りへ

 - オススメアイデア・スキル , ,